デバイスマネージャーの黄色い感嘆符は入口にすぎません。デバイスのプロパティを開き、「全般」タブの状態が本当に Code 19 か確認して、エラーのある正確なデバイスを記録します。スピーカーから音が出ない、出力先が違う、サービスが停止している、ハードウェアが未接続、Code 19 はそれぞれ別の障害です。
安全上の境界: レジストリクリーナーを実行しないでください。
KMIXER、Realtek、UpperFilters、LowerFiltersを検索して一括削除せず、Everyoneにフルコントロールを与えず、ドライバーミラーからパッケージを入手しません。先にバックアップと復元ポイントを用意し、確認済みのデバイスまたはパッケージを一度に一つだけ変更します。
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対象範囲と旧OSの境界
現行手順は、サポート中の Windows 11 リリース、または組織が明示的にサポートしている Windows エディション向けです。Windows XP の延長サポートは 2014 年に終了し、一般の Windows 10 Home/Pro のサポートも 2025 年 10 月に終了しました。LTSC、ESU、管理端末にはそれぞれの契約とライフサイクルが適用されます。
2011 年の記事にある Microsoft Kernel Wave Audio Mixer は Windows XP 時代のオーディオモデルです。Windows Vista 以降は Windows Audio Endpoint Builder が利用者向けのエンドポイントを列挙・作成します。現代の Windows に同じデバイス名やレジストリ構成があるとは考えないでください。
Code 19が実際に示すこと
Microsoft の現行説明では、レジストリ内の構成情報が不完全または破損しているため、Windows がハードウェアを起動できない状態です。一つのデバイスに複数のサービスが定義されている、サービスキーを開けない、サービスキーからドライバー名を取得できない、といった原因があります。
これはデバイスインストール/サービス構成の連鎖に障害があることを示しますが、kmixer やメーカー名を含むレジストリ項目が不要だと証明するものではありません。現代のオーディオスタックには次が含まれる場合があります。
- バス、チップセット、DSP/オーディオコントローラーのドライバー
- オーディオコーデック、USB、Bluetooth、HDMI/DisplayPort の機能ドライバー
- 上位/下位フィルタードライバーと Audio Processing Object
- Windows Audio と Windows Audio Endpoint Builder サービス
- スピーカー、ヘッドホン、マイクなどのエンドポイント
誤ったクラス全体のフィルター、サービス、ドライバーパッケージを削除すると、複数のデバイスが同時に壊れる可能性があります。
変更前に復旧条件を整える
- 保持すべきファイルをバックアップし、そのバックアップが読めることを確認します。
- 「復元ポイントの作成」を開き、システムの保護が有効なことを確認して、日付と障害内容を記した復元ポイントを作ります。復元ポイントは個人ファイルのバックアップではありません。
- BitLocker を使う端末では回復キーを確認します。Windows 回復環境からシステムの復元を行う際に必要になることがあります。
- Windows のリリース/ビルド、正確な機種、最近の Windows/ドライバー/オーディオソフトウェア変更、最初の発生時刻を記録します。
- デバイスマネージャーでデバイス名、状態の全文、ハードウェア ID、ドライバー提供元、バージョン、日付、デジタル署名者、「イベント」タブの時系列を記録します。
利用可能な復元ポイント、OEM ドライバー、ロールバック手段がない状態でドライバーパッケージをアンインストールしたり、レジストリを変更したりしないでください。
再確認できる証拠を集める
デバイスマネージャーで正確な層を特定する
「サウンド、ビデオ、およびゲーム コントローラー」、「オーディオの入力および出力」、必要に応じて「システム デバイス」を展開します。一つのエンドポイントが無音というだけで、すべてのオーディオ項目をアンインストールしません。
| 観察 | 可能性が高い層 | 次の手順 |
|---|---|---|
| デバイスに Code 19 が明示される | デバイスインストール、サービス、フィルター構成 | デバイス属性と SetupAPI ログを保存し、Code 19 の経路へ進む |
| デバイスは正常だが音が出ない | 出力選択、ミュート、拡張、形式、アプリ、サービス | Get Help のオーディオトラブルシューティングを実行し、出力とサービスを確認 |
| HDMI/USB/Bluetooth の一経路だけ異常 | 対応するグラフィックス、USB、Bluetooth スタック | その経路のデバイスと OEM パッケージだけを扱う |
| オーディオコントローラー自体がない | ファームウェア、チップセット、ハードウェア、バス | OEM 診断とファームウェア文書を使い、レジストリを清掃しない |
| 更新直後に発生 | 新ドライバー/コンポーネントパッケージの不整合または不完全な導入 | ドライバーのロールバックとインストールログ確認を優先 |
読み取り専用PowerShellで状態を記録する
PowerShell で次を実行します。デバイス、署名済みドライバー、サービスの状態を読むだけです。
Get-PnpDevice -PresentOnly | Where-Object { $_.Class -in @('MEDIA','AudioEndpoint') } | Format-Table Status,Class,FriendlyName,InstanceId -AutoSize
Get-CimInstance Win32_PnPSignedDriver | Where-Object { $_.DeviceClass -eq 'MEDIA' } | Select-Object DeviceName,DriverProviderName,DriverVersion,DriverDate,Signer
Get-Service Audiosrv,AudioEndpointBuilder | Format-Table Status,Name,DisplayName -AutoSize
InstanceId、コンピューター名、ユーザー名、一部のドライバーパスは資産情報になり得ます。フォーラムやメーカーへ提出する前に伏せてください。システム一覧全体を公開アップロードしません。
イベントとデバイスインストールログを調べる
最初に障害時刻を記録し、システムログで近接する Kernel-PnP、UserPnp、Service Control Manager イベントを確認します。Microsoft は setupapi.dev.log にデバイスインストールと署名の問題が記録されることも説明しており、Windows の INF ディレクトリにあります。
Get-WinEvent -LogName System -MaxEvents 300 | Where-Object { $_.ProviderName -match 'Kernel-PnP|UserPnp|Service Control Manager' } | Select-Object TimeCreated,Id,LevelDisplayName,ProviderName,Message
notepad "$env:SystemRoot/INF/setupapi.dev.log"
デバイスインスタンス ID と障害時刻を基点に、実際に失敗した INF、サービス、署名を探します。すべての警告が原因とは限りません。抜粋を共有する前に、デバイスインスタンス ID、ユーザーパス、ネットワーク位置、組織名を伏せます。
現行Windowsでの安全な修復順序
各手順の後、必要に応じて再起動または再スキャンし、Code 19、サービス状態、音声を確認します。成功したら停止し、それ以上「清掃」しません。
1. 一般的な出力・接続問題を除外する
正しい出力先、音量、ミュート、オーディオ拡張、ケーブル/ポート、アプリ内出力を確認します。Windows 11 ではまず Get Help アプリのオーディオトラブルシューティングを実行します。これだけでは Code 19 の解消を証明できないため、その後にデバイスのプロパティへ戻ってエラーコードを確認します。
2. オーディオサービスを確認・再起動する
まず Windows Audio と Windows Audio Endpoint Builder の状態を確認します。デバイスは正常でもサービスが正しく開始していない場合、Microsoft のオーディオ手順に従い、「サービス」でオーディオサービスを一つずつ再起動してテストします。サービスアカウント、依存関係、スタートアップの種類を変更せず、サービスキーを削除しません。
3. 更新直後ならドライバーのロールバックを優先する
正確なデバイスの「プロパティ → ドライバー」で、ボタンが利用可能かつ時系列が一致する場合に「ドライバーを元に戻す」を選択します。前後のバージョンを記録し、再起動して確認します。旧版入手のために第三者ミラーを使いません。
4. 確認済みのデバイスだけを再インストールする
Microsoft の現行 Code 19 解決策は、そのデバイスをアンインストールして再インストールすることです。
- 正確な機種、Windows リリース、アーキテクチャ向けの署名済みドライバーが Windows Update または OEM にあることを確認します。
- デバイスマネージャーで Code 19 のデバイスだけを選び、「デバイスのアンインストール」を実行します。
- 正確な OEM/Microsoft 手順が要求し、検証済みの代替パッケージを用意している場合を除き、ドライバーパッケージ削除の選択肢を有効にしません。
- 「操作 → ハードウェア変更のスキャン」または通常の再起動を一度行い、再列挙します。
- 提供元、バージョン、デジタル署名、デバイス状態、SetupAPI の新しい時間範囲を確認します。
OEM オーディオパッケージがチップセット、プラットフォーム DSP、グラフィックス音声コンポーネントに依存する場合、OEM の機種別インストール順序を使います。すべての「サウンド」デバイスでアンインストールを繰り返しません。
5. 復元ポイントで既知のシステム変更を取り消す
Code 19 がドライバー、ソフトウェア、構成変更後に始まり、正確なデバイスの再インストールでも直らない場合、障害前のシステム復元ポイントを検討します。影響を受けるアプリとドライバーを先に確認します。システムの復元はシステムファイル、レジストリ設定、インストール済みプログラムを戻しますが、個人ファイルのバックアップの代わりにはなりません。復旧後は現在のセキュリティ更新を再適用し、音声を検証します。
ドライバーの来歴と署名
Windows Update、正確な機種の機器メーカーサポートページ、OEM が許可する場合だけハードウェア部品メーカーの公式パッケージ、の順に優先します。Microsoft はメーカー公式サイト以外からドライバーをダウンロードしないよう明確に推奨しています。
ダウンロードページ、パッケージ版、対象機種/ハードウェア ID、公開日、ファイルハッシュ、デジタル署名者を保存します。署名は発行元/完全性チェーンの一部を示すだけで、機種や Windows 版の不一致を修正しません。
次は使いません。
- ドライバー集約サイト、ミラー、フォーラム添付、「万能オーディオドライバー」パック
- ドライバー署名の強制無効化やテスト証明書の導入を要求する未知のパッケージ
- 別のコンピューターからコピーした
.sys、INF、レジストリ断片 - ワンクリック修復をうたうレジストリクリーナーやドライバー更新ソフト
XP/Vista 時代の未署名ドライバーしかない場合、現行システムの安全ポリシーを弱めるのではなく、ハードウェアまたは OS の移行が通常は正しい結論です。
レジストリ・サービス・フィルターの境界
Windows の PnP フィルターは機能ドライバーの上位または下位に接続でき、対応する一覧は INF/インストーラーが管理します。孤立した、または順序が誤ったフィルターがデバイス構成障害を起こすことはありますが、UpperFilters と LowerFilters は構造であり、見つけ次第削除するゴミではありません。
次の境界を守ります。
- SetupAPI ログとデバイスイベントから、失敗した具体的なパッケージまたはサービスを先に特定します。
- 「設定 → アプリ」、デバイスマネージャー、メーカーのアンインストーラーを優先し、原因となる音声拡張、仮想音声、キャプチャ、旧ドライバーソフトウェアを取り除きます。
- 同じ発行元の修正版または OEM パッケージを導入し、署名と対象範囲を確認します。
- Microsoft/OEM サポートが正確なデバイスと値について書面の手順を示した場合に限り、管理者は正確なキーをエクスポートし、名前を指定された一つの値だけを変更し、再起動・検証して即時復元手段を保持します。
キーワードでクラスキー全体を削除せず、Everyone にフルコントロールを付与せず、システムキーの所有権を取得せず、未知のサービスを削除せず、CD/DVD 用の「UpperFilters/LowerFilters 修正」をオーディオへ流用しません。値を既知の署名済みドライバーまたはアンインストール項目へ対応付けられない場合は停止し、メーカーサポートへ上げます。
XP時代ハードウェアの安全な移行
Windows XP SP3 はサポート終了済みです。歴史記事の UAA パッチ、KMIXER 一括削除、権限取得は、インターネット接続された本番端末の現行手段ではありません。
- まず、ハードウェアメーカーがサポート中の Windows 版向けドライバーとファームウェアを提供しているか確認し、なければ移行上の制約として扱います。
- サポート外のカーネルドライバーを維持するより、現行署名済みドライバーがあるオーディオインターフェースまたは PC への交換を優先します。
- 旧アプリ/機器を一時的に残す必要がある場合、ネットワークを隔離し、データ交換を制限し、復元可能なディスク全体のイメージを作り、正規の媒体とライセンスを記録します。これはリスクの隔離であり、XP のサポートを復活させません。
- 仮想化で旧アプリを維持できる場合もありますが、専用 PCI/音声ハードウェア、タイミング、ドライバーの動作は保証されません。コピーで先に試し、ソフトウェアライセンスを回避しません。
- 利用者データ、プロジェクトファイル、構成文書を移行し、未知のドライバーバイナリ、アクティベーション材料、古いレジストリ全体は持ち込みません。
検証とロールバックの表
| 変更 | 成功の証拠 | 停止条件 | ロールバック |
|---|---|---|---|
| Get Help/出力設定 | 正しいエンドポイントで再生し、デバイス状態が正常 | Code 19 が残る | 設定の証拠を保存し、デバイス経路へ進む |
| オーディオサービス再起動 | 両オーディオサービスが実行中で再生/録音が戻る | サービスが再停止または依存関係エラー | Windows を再起動し、イベントを保存して上位対応へ |
| 正確なデバイスドライバーをロールバック | Code 19 が消え、版が想定どおり | 他デバイスも異常、または署名エラー | 「ドライバーの更新」で OEM/Windows Update 版を復元 |
| 正確なデバイスをアンインストール・再列挙 | 署名済みドライバーで再構成され、再起動後も安定 | 代替ドライバーがない、または障害が広がる | 復元ポイントまたは OEM パッケージで復旧 |
| システムの復元 | 影響項目を確認済みで、デバイスとサービスが回復 | 復元ポイントが古すぎる、BitLocker キーがない、影響を許容できない | 中止し、Microsoft/OEM サポート経路へ |
| メーカー指示の単一値修正 | ログ上の障害が消え、再起動後も安定 | 対象/値が曖昧、またはエクスポート済みバックアップがない | 正確なバックアップを直ちに取り込むかシステムの復元を使用 |
最後に内蔵スピーカー、ヘッドホン、マイク、実際に使う HDMI/USB/Bluetooth 経路をテストし、再起動、スリープ/復帰、一度の Windows 更新後の起動も試します。デバイスマネージャーに Code 19 がなく、サービスが実行を保ち、同じインストール失敗がイベントログで反復しないことを確認します。
停止して支援を求める場合
- 会社/学校の端末で、ドライバー、BitLocker、セキュリティポリシーが管理されている。
- Code 19 が複数のデバイスクラスに及ぶ、または起動、署名、ファイルシステムのエラーもある。
- SetupAPI が未知/未署名フィルター、マルウェアの疑い、検証不能な旧セキュリティソフトを示す。
- 唯一のドライバーが安全機能の無効化を要求する、または OEM が現行システムを明示的にサポートしていない。
- バックアップ、復元ポイント、BitLocker 回復キー、検証済み代替ドライバーがない。
識別情報を除いたデバイス属性、関連するログ時間範囲、試行済み手順を保存し、機器 OEM、Microsoft サポート、組織 IT へ渡します。動くまでレジストリ削除範囲を広げる方法は使いません。
現行の公式資料
- Microsoft:Code 19を含むデバイスマネージャーのエラーコード
- Microsoft:Windowsのサウンド/オーディオ問題を修正
- Microsoft:デバイスマネージャーでドライバーを更新・復元・再インストール
- Microsoft:SetupAPIデバイスインストールログ
- Microsoft:Windows 10/11オーディオアーキテクチャ
- Microsoft:PnPフィルタードライバーのインストールモデル
- Microsoft:システム保護と復元ポイント
- Microsoft:Windowsのバックアップ、復元、回復
- Microsoftライフサイクル:Windows XP
- Microsoftライフサイクル:Windows 10 Home/Pro
歴史的な原文アーカイブ(2011年、来歴確認専用)
警告とアーカイブ注記: 以下は
source_exportの表示可能な本文すべてで、行末空白を正規化し、四つの固有な失効 HTTP 画像ターゲット(URL 八箇所)だけをラベル付きプレースホルダーへ置換しています。レジストリの一括削除、保護キーの権限取得、Everyoneへのフルコントロール付与という高リスクな XP 時代の助言を含みます。プレーンテキストの囲みで現行の操作ガイドにならないようにしています。それ以外の省略や書き換えはなく、元 URL はsource_export/Git の来歴に残っています。
解决:microsoft kernel wave audio mixer 显示黄色感叹号,错误代码code 19
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- [后记](https://blog.lazying.art/en/html/computer_internet/488/%e8%a7%a3%e5%86%b3%ef%bc%9amicrosoft-kernel-wave-audio-mixer-%e6%98%be%e7%a4%ba%e9%bb%84%e8%89%b2%e6%84%9f%e5%8f%b9%e5%8f%b7%ef%bc%8c%e9%94%99%e8%af%af%e4%bb%a3%e7%a0%81code-19.html/#%E5%90%8E%E8%AE%B0)
## 问题描述
ThinkPad T400新装的正版 XP SP3, 在正确安装了官方驱动后有声音,但重启后就没有声音,进入设备管理器发现microsoft kernel wave audio mixer 显示黄色感叹号,错误代码code 19,开始几次只要更新驱动后就有声音,但后来更新驱动也没有声音了。
网上有说安装UAA补丁及更新驱动的方法,都不行!
## 原因分析
故障肯定来自于那些包含 KMIXER、Microsoft Kernel Wave Audio Mixer、Realtek 的注册表项。这些注册表里肯定有错误的设置。
## 解决方案
我删除了 KMIXER、Microsoft Kernel Wave Audio Mixer、Realtek 在注册表中的相关内容,但是我没有在注册表中搜索到Realtek High Definition Audio。
删除后,我直接重启电脑,发现Microsoft Kernel Wave Audio Mixer依然被自动安装上去,并且正常工作。接着,我重启两次后发现该驱动都被正常安装了。这个问题终于解决了!
**友情提示1:**
我第一次只删除了包含kmixer的项、包含kmixer(***kmixer***)的“值”和包含kmixer(***kmixer***)的数据的值,重启依旧不行。说明删除得不彻底。
**友情提示2:**
我当时删除包含 kmixer 的项、值、数据时,直接搜索 Microsoft Kernel Wave Audio Mixer 没有结果。
我发现 Microsoft Kernel Wave Audio Mixer 和 Kmixer(***kmixer***) 在同一个项里。所以我把只要包含kmixer(***kmixer***)的“项”全删除了。
[]([REDACTED: dead insecure image URL])
[]([REDACTED: dead insecure image URL])
第一次失败,因为我犯了两个错误:
1、删除得不彻底,只删除了kmixer项和包含kmixer的值,应该删除kmixer项和包含kmixer值的项,如下图所示,不仅要删除2和3,**应该删除1**。
2、遇到没有权限的项、值数据便跳过,我觉得其实最关键的就是那几个提示你没有权限的
例如:
我开始删除“项”{9B365890-165F-11D0-A195-0020AFD156E4}时,提示没有权限
[]([REDACTED: dead insecure image URL])
应该右键“项”{9B365890-165F-11D0-A195-0020AFD156E4},给“Everyone”添加权限“完全控制”
[]([REDACTED: dead insecure image URL])
## 后记
如果我没有记错的话,这问题确实从一开始安装XP时,就存在的。按道理说,系统的算法应该没有问题。我也是按照操作流程一步一步来的。居然会发生注册表信息写入不正确。难道说电脑也会偶尔出错?即便算法正确,用户输入的也相同?
因为声卡依赖的驱动是 Realtek 的驱动,Windows 本身并未提供 Realtek 驱动,只提供 Microsoft Kernel Wave Audio Mixer。
第一次配置声卡驱动时,Windows 由于上述原因按照错误的设置自动安装检测到的声卡,而只有一个 KMIXER 是不能完全驱动此声卡的。此错误的配置又反而影响了正确的声卡驱动的安装。问题估计就是这么阴差阳错引起的。
